おはようございます! シャワーを浴び今朝もさわやかな日曜日の朝を迎えています。 今日は夏休み最後の日です。 小中学生の頃夏休みの宿題をやっていなくてツクツクボウシの声を聞きながら 後悔の念と心細い思いをしていたことが懐かしく思い起こされます。 昨日は午前中歯医者と理容院へ行きました。 月一回床屋へ行きますが良く眠れすっきりします。 父も頭の髪はないのに一週間ごとに床屋に行き、ハサミの音を聞きながら 眠るのが楽しみだったようです。 午後からはお墓参りをした後ユメタウンへ買出しのアッシー君をつとめ、 その後事務所で過ごしました。 昨日読んだ安岡正篤氏の「活眼・活識」の中に自らの日常生活で 睡眠の重要性が説いてありました。 毎晩よく眠れるかが大切で、それには安眠と熟睡が必要。 熟睡とは深く眠ることで、生理の問題。 安眠とは精神状態が平和であると安眠でき心理的な問題。 疲労の度合いによって熟睡、あるいは浅眠になる。 常に安眠して熟睡することが何よりも大切。 それには日常生活の自己管理が求められるようです。