おはようございます! 今日は天皇誕生日ですがいつもと同じように起きています。 物音一つしないような静かな朝です。 今朝も元気に目を覚まし一日始まること有り難いことです。 平澤興先生の「生きよう 今日も喜んで」座右の書で折りあるたびに 目を通し反芻(はんすう)しています。 うれしい時、悲しいとき、疲れた時、元気の良い時夫々の時に語りかけて こられる言葉身にしみます。 仕事は祈りであるということは、自らの最善を尽くして、それ以上は 神に祈るということである。 この気持ちに徹すれば、いつも楽しく仕事ができ、たとえ仕事の上に、 一時的にいろいろの波があっても、大局的には必ず仕事は順調に進み、 しまいには楽しさの中で、仕事が仕事を導いてくれるようになる。 過去の経験は今日、明日の土台となる。それは伸びるためのものである。 困難に直面することは自らをいかに生かすかのチャンスである。 ここに人間無限の可能性のチャンスがある。 くじけそうになる時励まされ、心の支えになります。