おはようございます! 風邪気味で昨夜早く休みおかげで大分元気になりました。 年を考え無理をしないようにしなければなりません。 昨日は朝から県庁へ出かけ監査報告書の詰めをしています。 一定の書式ありますのでそれに沿って作成しなければなりません。 結構面倒ですがやり上げねばなりません。 仕事していてもせきとクシャミ止まらず熱もあり早めに帰りました。 このところ少し健康過信して無理をしていたのがたたったようです。 やらねばならないことやりたいこと山積しています。体あってのものです。 早めに床に入り読書をしていたら丸山敏雄氏の次の言葉が心に残りました。 信ずればなる 憂えるのは疑うからである。危ないから憂えるのではない。 憂えるから失敗する。病気は恐れ憂えるから長引く。 事業は憂えるから崩れる。農業のような自然力によった仕事でも 憂えるから実りが悪くなる。憂えるの反対は喜ぶことである。 希望に燃えること、信ずることである。喜びより発して,信に変える。 愛は新より発する光であり、熱である。人生は信によってなる。 昨夜はこの言葉をかみしめている中にいつの間にかぐっすり眠っていました。